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グレイ スコットモデル 芋虫状パターン

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C言語でのファイル名の自動変更・入出力

for文中で文字列を更新しfilenameを変更してデータを毎ループごとに別ファイルへ連続保存するという、自分にとっては不慣れだった操作を、反応拡散系のシミュレーションを行なっている時に使った。どういう操作をすればそれが可能なのかここに示しておく。

重要なのはchar型の配列の操作と、sprintf()関数。これを使わないとコマンド数が倍以上増えるはずだ。char型配列に渡す文字列をfor文中で変更し、ファイル名として、そのファイル名をfopen()関数中で宣言し使用する。

作成したプログラムの注目箇所を以下に示す:

参考:「ランゴリアーズが来るぞ・・・!!


FILE *fp1;
char ss[50];
int jl;

for(jl=0; jl sprintf(ss,"latticedata%07d.dat",jl);
fp1 = fopen(ss, "w");
fprintf(fp1,"%d番目です\n",jl);
fclose(fp1);
}


次のサイトを参考にした:
初心者のためのポイント学習C言語 sprintf
初心者のためのポイント学習C言語 データの扱い
パソコン基礎知識 C 言語編 (その六)
C言語 コマンドラインを使って引数を渡す
C言語入門講座 2.変数・配列
C言語入門講座 13.基本アルゴリズム

Duplicating Patten

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α, γ, δ, θ

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Phase Turbulence in Reaction-Diffusion System

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Secret Method for Creating ColorPalette for OpenGL by using R

本Turing Projectの際に使用したCP作成方法:

newcol <- colorRampPalette(c("green","yellow","red"))
ccc <- newcol(256)
write(ccc, file="newcol.dat", ncolumns = 2*length(newcol(256)))

Gray-Scott model Pattern Eta

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Phase Turbulence

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