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Ubuntuで漢字入力ができない場合の対処

ibusから一旦別の入力メソッドに変え、再起動し、再起動した後にibusに戻し、また再起動させると漢字変換可能となる。
理由は知らない。

手順:
System -> Administration -> Language Support

そうすると次のメッセージが出た:
"The language support is not installed completely"
よって以下の手順を実行した:
-> Install
message:
The list of available languages on the system has been updated.
-> close

再度Language Supportを開く:
System -> Administration -> Language Support
-> IMでth-gtkを選択
-> 再起動

(再起動後、左上のメニューの文字が英語から日本語に変わった)
-> IMでibusを選択
-> 再起動

-> 漢字変換可能となった
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Windows Vistaの更新ができない場合の対処方法

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Smoke Simulation

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後ろの0

目標:
0.0、0.5、1.0、1.5、2.0、2.5・・・という数値の列が出力されたとき、ファイル名の宣言にこの数値を使うが、その際に「1.0」は「1」と宣言したい(C言語)。どうすればよいか?


→ %gを使えば可能。chartest2.cというプログラムをASUS仮想マシン上に書いた。今後、OpenFOAM出力に使えるだろう。

chartest.png


コードを書くのに時間が掛かると思っていたが、早い・・・・%gという機能があったから早く済んだ。半日掛かると思っていた。

これで、Karman VortexのGPカラーパターンによる動画が作成可能になった。やったぜ!

プリズムフラワー

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Beads Pattern

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点群データの作成(香川県琴平町)

library(maptools)
library(shapefiles)
library(rgeos)
library(deldir)

# chooseCRANmirror()
# $$ ←これでブログ上のTeX変換をキャンセルできることがわかった

datashp <- readShapePoly("N03-13_37_130401")
datashp2 <- subset(datashp,datashp$N03_004=="琴平町")

datashp3 <- readShapePoly("P-Y2012-MAP-AVR-TTL_MTTL-SHAPE-5133N")
num <- length(datashp3@polygons)
data <- datashp3@polygons[[1]]@labpt
for(i in c(2:num)){
temp <- datashp3@polygons[[i]]@labpt
data <- rbind(data,temp)
}
datapoly <- datashp2@polygons[[1]]@Polygons[[1]]@coords
result <- data[point.in.polygon(data[,1],data[,2],datapoly[,1],datapoly[,2])!=0,]
plot(result)
## Delauney triangulation ##
tv <- deldir(result[,1],result[,2])
plot(tv,col=c("red","#FFFFFF00"))

data <- tv$delsg
temp <- ((data$x1 - data$x2)^2 + (data$y1 - data$y2)^2 )^0.5
data <- cbind(data,temp)
data <- data[data$temp<0.0038,]

# 途中経過をチェック
pdf("delauneytest.pdf", height=8, width=8, pointsize=14)
plot(result[,1],result[,2])
for(i in c(1:length(data[,1]))){
lines(c(data[i,1],data[i,3]),c(data[i,2],data[i,4]),col="red")
}
dev.off()

delauneytest-mini.png


# 国土数値情報ダウンロードサービスの行政区域データを使用した


① 点を上から順に見ていく
② 結合する点をリストする(リストA)
③ リストAを上から順に見ていく。見た点と結合する点(①で注目する点を除く)をリストする
④ ③で作成したリストのうち、①で見ている点と合致するものが見つかったら、その三つの点を三角形の頂点のデータとし、さらにIDを振り、格納する
⑤ shape形式へ変換し、前の三角形とunionする



0時にアルゴリズムの作成を完了した。

delauneyfinal-mini.png

+chronos

あのVillage Vanguardにて

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