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Rを使ったサブフォルダ内のファイルの再帰的な削除

list.files(recursive=T, include.dirs=T) # カレントディレクトリ以下のファイルのリストを再帰的に取得する
list.files(path, recursive=T, include.dirs=T) # pathで指定されるディレクトリ以下のファイルのリストを再帰的に取得する

R:list.filesによるファイルパス取得あれこれ。

files <- list.files(recursive=T, include.dirs=T)

# ファイル名に"latticedata"と"000.dat"を両方含むファイルを取得する
files.res <- files[intersect(grep("latticedata", files), grep("000.dat", files))]
# "latticedata"を含むファイルを取得する
files.first <- files[grep("latticedata", files)]
# ファイル名に"latticedata"は含むが"000.dat"は含まないファイルを取得する
files.del <- setdiff(files.first, files.res)
file.remove(files.del)

files.res <- files[intersect(grep("img", files), grep("000.bmp", files))]
# "latticedata"を含むファイルを取得する
files.first <- files[union(grep("img", files), grep(".bmp", files))]
# ファイル名に"latticedata"は含むが"000.dat"は含まないファイルを取得する
files.del <- setdiff(files.first, files.res)
file.remove(files.del)
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Xtion セットアップ

Windows VistaのPCにXtionを動かせる環境を作る。が、Kinect2同様、苦戦した。デプスセンサはハードルが意味なく高い。

Xtion付属のCDにSDKが入っているのだが、インストーラを起動するとインストールに失敗し、しかもその後PCが強制的に再起動される。
NITEというソフトが必要のようである。

Xtion公式サイトよりSDKを改めてダウンロードしてきた。
http://www.asus.com/jp/Multimedia/Xtion_PRO_LIVE/HelpDesk_Download/
Xtion_Driver_SDK.zip → SDK → setupダブルクリック

PrimeSenseのLicense Keyを入力せよ、と要求されるが、「フリーキー」なるものがあるらしい。
NITEのインストールが始まる。

http://www.openni.ru/openni-sdk/openni-sdk-history-2/
OpenNI-Compliant Sensor Driver v5.1.6.6 Windows-x32をダウンロードしてインストールした。
→ C:\Program Files\OpenNI\Samples\Bin\Release\NiSimpleViewer.exeが動作するようになった。

Xtion_DepthSensor_03Dec2014.png


PCLのサンプルコードも動作を確認した。

PCL_Xtion動作確認_03Dec2014



先月26日 → ここ3年間で最も嬉しかった日。既に1週間が経過か。
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