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「北里大学」の読み方

大村智さんという方がノーベル医学生理学賞を受賞したと今日のニュースで流れている。
大村智さんは北里大の研究者であり、テレビでもその旨が報じられていた。

素晴らしい明るいニュースであるが、非常に気になる点がある。

北里大学は、今日のテレビでも「きたさとだいがく」と読まれていたのだが、「きたさと」は間違いで、「きたざと」が正しいと自分は思っているのだが、自分の知り合いの一人に、「北里は『きたざと』と読むのではないか?」と言おうものなら怒り出す人がいて、大変に面倒くさい。しかし、どちらが正しいのか自分でも正確にはわからない。

日本史の教科書の中では、創立者の北里柴三郎のルビは「きたざとしばさぶろう」と記されていたと記憶している。創立者が「きたざと」ならば北里大学も「きたざとだいがく」なのではないか、という主張を自分は採っている。

そして「北里柴三郎」と検索して最初に出てくるWikipediaのページを見てみると、「北里柴三郎」の項目は、ページ開設以来「きたざと」と記されていたのが、今年3月に誰かにより編集されて「きたさと」とされていた。

北里大学のHP URLはhttps://www.kitasato-u.ac.jpであり、「kitasato」だから読みは「きたさと」で間違いないんだ、と知り合いは言い張るのだが、ドイツ留学時代の北里柴三郎の署名は「Kitasato」であり、ドイツ語読みをさせて「キタザト」と読ませていたと聞いたことがある(ドイツ語で子音sは英語のz音に相当)。



グレーでわからない。はっきり調べたい自分は、一族の子孫が現在どう名乗っているのか調べれば判然とするだろうと考えた。


孫にあたる人物に北里一郎氏という方がいる。明治製菓社の会長をされていた方らしい。出身大の慶応大にプロフィールが書かれていた。
第1回] 北里 一郎 明治製菓(株)会長


見ると、

北里 一郎(きたざと いちろう)( 出身)

とある。



しかし一方、「産学官連携ジャーナル」というページでは、プロフィールには

北里 一郎(きたさと いちろう)

とある。



結論:

わからん。



hc <- hclust(dist(mtcars, method="manhattan"), method="single")
plot(hc, hang=-1)
mycol <- rainbow(32)
points(unlist(hc[3]), rep(2,length(unlist(hc[3]))), col=mycol[unlist(hc[3])])
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